record

記録を始める準備

名前が分からなくても、記録は始められる。写真、場所、時刻、ひとことメモがあれば、今日の発見はあとから育てられます。

photo
まず写真を残す

全体、近くから見た特徴、いた場所の雰囲気を残すと、あとから確かめやすくなります。

place
場所と時間を残す

散歩道、公園、水辺、庭先など、どこでいつ見たかが記録の価値を支えます。

note
分からないまま書く

名前が未確定でも、色、動き、数、周りの環境を短く書けば次の確認につながります。

sign in required

記録本体は、セッションがあると開きます。

観察はあとから見返せる個人ノートとして残すため、投稿画面はログイン済みの状態で使います。未ログイン時は、ここで準備だけ確認できます。