団体相談

実際の画面で、始め方を確認する

営業用の別画面ではなく、実際に公開している画面を見ていただきます。どこでどう始めるかを把握しやすくするためのページです。

small 小さく始める

最初から重い専用画面を作らず、対象場所と運用を先に決めます。

school 学校・地域で使う

観察会、授業、地域調査に必要な準備を短く整理します。

contact 相談内容を具体化する

場所、人数、期間、公開範囲が分かると始め方を設計できます。

実際の画面で確認する

営業用の別画面ではなく、実際に公開している画面で、始め方を確認します。参加者が触る画面そのものを見る方が、現場で迷う点を早く見つけられます。

マップを見る どの場所に観察が積み重なっているかだけでなく、なぜ今そこへ行くかの読み方を確認できます。

記録画面へ その場の 1 枚と、比較したい観察を使い分けて、場所・時刻・写真を「場所の記憶」にする流れを確認できます。未セッション時は、記録を始める準備ページが表示されます。

解説を見る このサービスが何を大事にしているかは、解説ページから確認できます。

デモで確認するポイント

  • 参加者が迷わず最初の 1 件へ進めるか
  • 位置情報と公開範囲の説明に不安がないか
  • 記録後に、次の季節や次の場所へ戻る理由が見えるか
next route

次に見るページ

このページで終わらず、記録・信頼性・相談のどこへ進むべきかを近い順に置いています。