イボタノキ属
1. 残す写真と場所を記録に
名前が分からなくても大丈夫です。場所とひとことが、あとで思い出せる手がかりになります。
2. 育つよく歩く場所が見える
記録が増えるほど、自分がどこで何を見てきたかがホームにまとまります。
3. 戻る次に確かめることが残る
前回との違い、また行く理由、見分けたい点を読み返して次の観察へ進めます。
記録
名前が分からなくても大丈夫です。場所とひとことが、あとで思い出せる手がかりになります。
記録が増えるほど、自分がどこで何を見てきたかがホームにまとまります。
前回との違い、また行く理由、見分けたい点を読み返して次の観察へ進めます。
主役を1つ決めつつ、周囲の様子も同じ記録の手がかりとして残せます。