ikimon.life の読み物は、観察の始め方、名前の確かめ方、地域や研究で活かすための考え方を、1テーマ1ページで整理しています。
はじめて使う
名前が分からなくても、写真・場所・時刻からあとで育つ記録にする。
- 名前が分からないとき 分からないままでも残せる記録の作り方。
- 観察の流れ 見つける、観察する、記録する、学ぶ、また歩く流れ。
- 生物多様性の基礎 生物多様性、生態系サービス、ネイチャーポジティブを暮らしから読む。
記録を活かす
一人の発見を、地域や研究で読み返せる材料へ近づける。
- 市民科学と観察 市民の観察が科学や地域モニタリングへ接続する条件。
- 記録・データ・信頼性について 観察記録を研究・地域活動・レポートで扱うための信頼設計。
- BioMonWeek 2026を読む BioMonWeek 2026を、生物多様性モニタリングの論点から読む。
社会と暮らしにつなぐ
政策、企業活動、ウェルビーイング、技術を言いすぎず読む。
- 政策・企業活動と自然 30by30、自然共生サイト、TNFD、自然資本を重複なく整理する。
- 自然とウェルビーイング 自然との関係、注意回復、心身への示唆を言いすぎず読む。
- 自然観察とテクノロジー AI、環境DNA、分類名、データセットを観察の信頼性から読む。
- 外来種の情報提供 外来種候補を見つけたとき、どこが何を求めているかと自動情報提供の境界を読む。
用語から探す
記事が増えても、概念ページから戻れるように入口を分けておく。