よくある質問

よくある質問

個人で観察を始めるときに迷いやすい点と、学校・地域・企業で使う前に確認したい点をまとめています。

個人で使うとき

個人で観察を始めるときに迷いやすい点と、学校・地域・企業で使う前に確認したい点をまとめています。

名前が分からなくても使えますか?

使えます。場所、日時、写真、ひとことメモだけでも、あとで見返せる記録になります。

AI は自動で名前を決めますか?

決めません。AI は候補と見分けるヒントを返します。決めるのは人です。

「いない」や「増えた」は分かりますか?

条件付きです。ikimon では「まだ見ていない」と「不在」を混ぜません。

企業・地域で使うとき

企業・自治体・団体で使うと何が違いますか?

個人向けの使い方はそのまま残しつつ、学校・地域・企業で始めたい方向けに相談窓口を用意しています。参加者が楽しんで観察できることと、組織としてあとで見返せる記録を残すことの両方を重視します。

地域側にはどう説明すればよいですか?

近くの生きものを楽しみながら記録し、地域の自然をみんなで見返せるサービスだと伝えるのが基本です。

費用はどのくらいですか?

個人利用は無料です。企業・自治体・団体での連携は、対象場所、参加者、レポート活用の有無によって変わるため、まず相談ベースで整理しています。

記録を始めるとき

未ログインで記録するを押すとどうなりますか?

記録本体にはセッションが必要です。未セッションの場合は、いきなりエラーではなく、何を残すとよいかを確認できる「記録する準備」ページを表示します。

何を撮ればよいですか?

全体、特徴が分かる近い写真、いた場所の様子があると、あとで確かめやすくなります。音が手がかりになる場合は、音声も証拠になります。

位置情報は全部公開されますか?

公開範囲は安全側に寄せます。希少種や個人の行動が見えすぎる情報は、扱いを分けます。詳しくは プライバシーポリシー を確認してください。

next route

次に見るページ

このページで終わらず、記録・信頼性・相談のどこへ進むべきかを近い順に置いています。