ライブガイド

歩いた場所の自然の手がかりを、AIと一緒に残します

音声は初期OFF

人の声らしい音は保存しません。映像は解析用の小さなフレームだけ送り、元画像は保存しません。

音声記録はOFFです。野外らしい発見は自動保存し、室内・人物中心・自然手がかりが弱いものは残しません。

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種名より、場所の状態を読む

ライブガイドは、種名が確定しない場面でも、植生・草刈り・水路・道路際・土地利用の細かな変化を足跡として残します。看板や車名は生きものとして扱いません。

音声ONで、録った音が研究まで届きます

その場では鳴き声メモとして見えます。裏側では「残す → 整理する → 人が確かめる → 研究に渡す」の順で処理されます。

  1. 残す人の声らしい音は保存せず、鳥・虫・水音などの短い候補だけ残す
  2. 整理する似た音をひとまとめにして、あとで代表の音を聞けるようにする
  3. 人が確かめるAIの候補を確定名にせず、代表の音と確からしさを人のレビューへ回す
  4. 研究に渡す時刻・場所・観察の手間・公開範囲をそろえ、研究で使える観測データにする

Trail

  • さっきの発見はまだありません

今回の音の記録

人の声らしい音は保存しません。映像は解析用の小さなフレームだけ送り、元画像は保存しません。

  • 自然音のまとまりはまだありません
loop

ガイドで見たことを、記録と成果確認につなげる

ライブガイドはその場で終わらせず、気づきは記録へ、歩いた足跡は成果確認へ、場所の変化はマップへ戻します。写真・動画・ガイド・観察レコードが別々の体験にならないよう、ここから一巡できます。

1その場でガイドを開始して、環境の手がかりを残す
2残したい発見は写真・動画つきの記録にする
3ガイド成果で今日できたことと次の一歩を見る
4マップと記録ライブラリから、次に歩く場所へ戻る