ライブガイド
歩いた場所の自然の手がかりを、AIと一緒に残します
音声は初期OFF
人の声らしい音は保存しません。映像は解析用の小さなフレームだけ送り、元画像は保存しません。
音声記録はOFFです。野外らしい発見は自動保存し、室内・人物中心・自然手がかりが弱いものは残しません。
オンライン
未同期 0件
端末の保存容量に近づいています。映像の頻度を下げて、自然音と代表フレームを優先します。
仕組みを見る
種名より、場所の状態を読む
ライブガイドは、種名が確定しない場面でも、植生・草刈り・水路・道路際・土地利用の細かな変化を足跡として残します。看板や車名は生きものとして扱いません。
音声ONで、録った音が研究まで届きます
その場では鳴き声メモとして見えます。裏側では「残す → 整理する → 人が確かめる → 研究に渡す」の順で処理されます。
- 残す人の声らしい音は保存せず、鳥・虫・水音などの短い候補だけ残す
- 整理する似た音をひとまとめにして、あとで代表の音を聞けるようにする
- 人が確かめるAIの候補を確定名にせず、代表の音と確からしさを人のレビューへ回す
- 研究に渡す時刻・場所・観察の手間・公開範囲をそろえ、研究で使える観測データにする
使うものを選んで開始します
歩き方に合わせて、カメラと音声を別々に選べます。あとから画面下のボタンで音声だけ切り替えることもできます。
細かく調整する
Now
今の景色には短い状態だけを出します。AIの答えは少し前の足跡として下に残ります。
次
調査カバー
エリア判定中
0:00見た時間
0m距離
010mセル
0AI解析
見た10m
未踏10m
10m単位で端末内の見た範囲を推定します。
音声だけで記録中
カメラ映像は取得していません。ポケットに入れて歩くときは、このまま自然音の手がかりを集められます。
記録用の写真を選ぶと、ライブ映像なしでガイド解析できます。
今回のふりかえり
まだ集計できる記録はありません。
今日見えたものまだ手がかりはありません。
次回見るもの同じ場所で葉・花・水辺・地面のどれかをもう一度見てください。
足りない証拠まず1つ、近い特徴か場所の状態を足すと強くなります。
0保存されたもの
0記録にならなかった場面
0音声だけで取れたもの
0未同期のもの
Trail
- さっきの発見はまだありません
今回の音の記録
人の声らしい音は保存しません。映像は解析用の小さなフレームだけ送り、元画像は保存しません。
- 自然音のまとまりはまだありません
loop
ガイドで見たことを、記録と成果確認につなげる
ライブガイドはその場で終わらせず、気づきは記録へ、歩いた足跡は成果確認へ、場所の変化はマップへ戻します。写真・動画・ガイド・観察レコードが別々の体験にならないよう、ここから一巡できます。
1その場でガイドを開始して、環境の手がかりを残す
2残したい発見は写真・動画つきの記録にする
3ガイド成果で今日できたことと次の一歩を見る
4マップと記録ライブラリから、次に歩く場所へ戻る